こがねの日常と妄想が主成分。ネタバレ散乱。
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いつだって全ては同じ場所、同じ時間の波の上。
逢いたいのならばいつでも逢えるさ。
だから、そんなに泣かないで、(海の味が益々辛くなってしまうから。)
そんなわけでこんばん…いや、もう朝方だからおはようございますか…?
んー…おはこんばんにちw(KAITOネタ止めれ)
のっけから電波なポエム垂れ流してるのは今の私が寝起きだからです。
そして時刻は早朝5時過ぎでいよいよ実家に到着で変にテンション高いからです。
あーついに実家に来ちゃったかーこれから先どうなるかマジわかんね。
一応6月に入社が決まってますが最近なんの通知も来てないので怖いです。
え、内定決まったよね私…?ちゃんと6月から仕事出来るよね…?
不安すぎます。
しかしこっちもたいしてかわらねーなやっぱ。あ、寒さの話ですよ。
雪は全くないが朝は寒い。ミルクティーベージュ(上着)を着てきといてよかった…
しかしブーツはもうおかしいなこれ、早めにパンプス買わないとなー
次の行き場所が決まるまでは動けないので何も出来ないYOKANがします。
地元いなかすぎて短期バイトとかねーんだよ…!!なにも始まらないとゆうのに早くも鬱だ。
仕事したくないけど不安でいるよか次に進みたい…
卒業して学生でもなくなったから、今の俺は本当にただのお荷物だ…。
暗くなってきたので話を逸らします。
そういや卒業してHOKKAIDOから出たってことは、
つまりこれ仕事を終えて帰ってきた葉佩様と似たような状況ってことじゃない?
あとは私が皆守のいる地(多分TOKYO)に行けば約束は果たされる…!!
卒業式にヘリで会場入りして「甲太郎、迎えにきたよ!!」ってやる葉佩様もいいですが
最終話のアレで皆守に対してはじめてブチ切れた葉佩様が皆守にだけ何も告げず
気が付いたら学園から消えてた感じの別れ方も捨て難いとか思ってます。
激鬱ポエマーは今度こそ絶望しそうになるけど、阿門さんややっちーに説教されて立ち直るっつーか吹っ切れるといい。
今では皆守が葉佩に追い掛けられてたから、今度は俺が追い掛けてやるぜみたいな…
そんで数年後どっかの国で偶然(皆守は意図的)に出会えばいい。
「甲太郎、なんでここに…」とか滅多に焦らない葉佩が余りの展開に茫然としたりすればいい。
「ようやく追い付いたぜ、九ちゃん」とか前と変わらない笑い方で唖然としてる葉佩に笑いかければいい。
そんで「ここまで来るのに随分苦労したぜ」とかって軽く話し始める皆守の言葉を最後まで聞かずに
無言のまま走り寄って力いっぱい抱きしめるといい。
ビビった皆守が「オイ九ちゃん、ここどこだと…!」とか若干焦ってみるも
懐かしい体温とにおいにまぁ、いっか、もう…やっと会えたんだ…
とか思ってなんか無駄に泣きたくなったりしてとゆうかマジで危うく泣きかけて
それを隠すために葉佩の首筋に思いっきり額押し付けて、
「もう一度、会いたかったんだ、九ちゃん…」とか呟けばいい。
葉佩も皆守に黙って去ったあの日以来なんだかんだでやっぱり会いたくて仕方なかったので、
皆守に対して怒ってたことだとか諸々はひとまず忘れて「…俺もだよ、」とかゆえばいい。
そんな感じの出会い編希望。
その後皆守は葉佩の永遠バディになるとゆう寸法です。
帰国後はふたりしてやっちーのとこ訪れ、涙目のやっちーに二人まとめて抱き着かれればいい。
とかなんとか気が付いたら妄想爆発なんだぜ☆
こいつらはなにがどうあれ最後は一緒になれると思えるからいい。
ところでGW行けそうなら早めに連絡するからね☆
ふたりで行こうぜしっつん家!(こんな妄想の後にやずっこに私信)
逢いたいのならばいつでも逢えるさ。
だから、そんなに泣かないで、(海の味が益々辛くなってしまうから。)
そんなわけでこんばん…いや、もう朝方だからおはようございますか…?
んー…おはこんばんにちw(KAITOネタ止めれ)
のっけから電波なポエム垂れ流してるのは今の私が寝起きだからです。
そして時刻は早朝5時過ぎでいよいよ実家に到着で変にテンション高いからです。
あーついに実家に来ちゃったかーこれから先どうなるかマジわかんね。
一応6月に入社が決まってますが最近なんの通知も来てないので怖いです。
え、内定決まったよね私…?ちゃんと6月から仕事出来るよね…?
不安すぎます。
しかしこっちもたいしてかわらねーなやっぱ。あ、寒さの話ですよ。
雪は全くないが朝は寒い。ミルクティーベージュ(上着)を着てきといてよかった…
しかしブーツはもうおかしいなこれ、早めにパンプス買わないとなー
次の行き場所が決まるまでは動けないので何も出来ないYOKANがします。
地元いなかすぎて短期バイトとかねーんだよ…!!なにも始まらないとゆうのに早くも鬱だ。
仕事したくないけど不安でいるよか次に進みたい…
卒業して学生でもなくなったから、今の俺は本当にただのお荷物だ…。
暗くなってきたので話を逸らします。
そういや卒業してHOKKAIDOから出たってことは、
つまりこれ仕事を終えて帰ってきた葉佩様と似たような状況ってことじゃない?
あとは私が皆守のいる地(多分TOKYO)に行けば約束は果たされる…!!
卒業式にヘリで会場入りして「甲太郎、迎えにきたよ!!」ってやる葉佩様もいいですが
最終話のアレで皆守に対してはじめてブチ切れた葉佩様が皆守にだけ何も告げず
気が付いたら学園から消えてた感じの別れ方も捨て難いとか思ってます。
激鬱ポエマーは今度こそ絶望しそうになるけど、阿門さんややっちーに説教されて立ち直るっつーか吹っ切れるといい。
今では皆守が葉佩に追い掛けられてたから、今度は俺が追い掛けてやるぜみたいな…
そんで数年後どっかの国で偶然(皆守は意図的)に出会えばいい。
「甲太郎、なんでここに…」とか滅多に焦らない葉佩が余りの展開に茫然としたりすればいい。
「ようやく追い付いたぜ、九ちゃん」とか前と変わらない笑い方で唖然としてる葉佩に笑いかければいい。
そんで「ここまで来るのに随分苦労したぜ」とかって軽く話し始める皆守の言葉を最後まで聞かずに
無言のまま走り寄って力いっぱい抱きしめるといい。
ビビった皆守が「オイ九ちゃん、ここどこだと…!」とか若干焦ってみるも
懐かしい体温とにおいにまぁ、いっか、もう…やっと会えたんだ…
とか思ってなんか無駄に泣きたくなったりしてとゆうかマジで危うく泣きかけて
それを隠すために葉佩の首筋に思いっきり額押し付けて、
「もう一度、会いたかったんだ、九ちゃん…」とか呟けばいい。
葉佩も皆守に黙って去ったあの日以来なんだかんだでやっぱり会いたくて仕方なかったので、
皆守に対して怒ってたことだとか諸々はひとまず忘れて「…俺もだよ、」とかゆえばいい。
そんな感じの出会い編希望。
その後皆守は葉佩の永遠バディになるとゆう寸法です。
帰国後はふたりしてやっちーのとこ訪れ、涙目のやっちーに二人まとめて抱き着かれればいい。
とかなんとか気が付いたら妄想爆発なんだぜ☆
こいつらはなにがどうあれ最後は一緒になれると思えるからいい。
ところでGW行けそうなら早めに連絡するからね☆
ふたりで行こうぜしっつん家!(こんな妄想の後にやずっこに私信)
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俺が悪かったよ…
なんか、ほんのりラベンダー臭のするソーダ飴食ってる感じでした。
しかし後味が結構あの…植物っぽいっつうか…微妙に苦味あるっつーか…
なんとも言えない味だこれ。具合悪い時に食ったら場合によっては戻すな(笑)
皆守の味はやっぱ一筋縄ではいかんな…
そう簡単に美味いとは言わせねーぜみたいな…
上等だよ甲太郎、それでこそ食し甲斐があるってもんだぜ…